ねずみ講の危険度をフォルスクラブで例える

うさぎ

ねずみ講の危険度は今さら言うまでもないでしょう。

どれくらい危険かと言うとフォルスクラブを100日サボるくらいの危険度です。

これ程長く勉強時間を空けてしまいますと

一度覚えたものはすっかり忘れてしまいます。

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ねずみ講が特にダメなところは実入りがないことです。

何一つ何の成果も得ることができません。

これが純金投資でしたら最悪その金を換金すればいいだけです。

純金投資に限らず米投資やヤクルト投資やブルーベリー投資も同じです。

その現物を売却することで利益を回収できます。

しかしねずみ講には物がありません。

何もないものを投資商品にしているのです。

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フォルスクラブも何もない扱いですが一応は電子データがあります。

要はゲーム機みたいなものです。

ゲーム機でしたら投資商品になりえますが今度は別の問題が発生します。

それは持ち主が当人でないことです。

電子データの持ち主はサーバー側にあります。

そのサーバーが真の持ち主です。

つまりフォルスクラブを勝手に売却することはできないのです。

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